まじめに不まじめ

来る日も来る日も全てつまんない事なんて無いからすぐ笑って

ノーグダの天使達

モニカです。

お騒がせしました。

はてなブログだとスパムと間違われて、ブログが削除されるというケースがあるようでした。

 

これからもマイペースではありますが、更新していきたいと思っている。

 

 

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年賀状を今年は出すことにした。

その文化が好きなのもあるし、出してやりたいから。

キセク、クラスタ、リアルの友達へ向けて。

 

キセクには返信は不要との旨を伝え、

クラスタの人には写真で画像を送った。

 

なんと十二日になっても、自分の怠惰が原因で書き終えていない。

出し切ろうとは思うものの、中々その人に向けた文章となると難しい。

こういう言い方は他の人にも言っている感じがするのではないか、とか、内容があまりにも反応しづらいものではないか、とか。

 

 

年単位で仲良くしているキセクのラストネームを知らなかった。

身長とかどんな化粧をしてたとか、そういうのは見るようにしていたのに、ラストネームすら知らなかった自分に少し嫌気がさした。

 

キープは人間性

 

といつもお世話になっているkyo爺が言っていたことを思い出した。

なるほど、まだまだ自分は足りないなと思った。

 

自分が普段ストをしている地域の子で、年賀状を出したい子はほぼほぼいなかった。

主にスト値的な問題ではあるが。

距離があるから関係性が続いているのもあるのだろうね。

 

「ぜいたくを磨く」のは良いことだとは思う一方で、自分が更に傲慢になっていると思った。

 

二年くらい前にストで準即をして知り合った娘がいた。

久しぶりにその娘にも連絡をとり、年賀状を出したいと伝えた。

彼氏ができて、このやり取りも見られる可能性があるからもう連絡はとれないと言われた。

 

なら、とっくにブロックしていれば良かったのではないかと思ったが、そうすることで事を荒立てたくなかったんだろう。

 

「DDくんと知り合えて良かったよ」と言われ、別れ際の常套句のように思ったが、少し嬉しかった。

 

病的なまでに人を求めている自分の目の前に現れ、セックスをしてくれた子達は天使のようだといつも思った。

 

天使だから飛んで行ってしまう。

 

飛んで行ったのは天使たちだけじゃない。

 

いつのまにか、いろんなものが、次々と飛んでっちゃった。

 

それでも、飛ばずにいるものを大事にすればいいもんねえ。

それとも、全部飛んじゃうのかな。

 

 

いつまで自分は陳腐な夢物語を追いかけているんだろうね。

 

 

 

 

 

あーあ、今度会えたら、気が狂うほどやりたいね、ハニー。